海外競馬発売

ブリーダーズカップマイル(G1)

キーンランド競馬場 芝1,600メートル3歳以上

発売時間
日本時間10月31日(土曜)
(発売詳細はこちらをご確認ください)
発走予定時刻
日本時間11月1日(日曜)5時20分

出走馬情報

10月29日(木曜)時点

イギリス

ノータブルスピーチ

NOTABLE SPEECH(GB)
牡5歳 C.アップルビー 厩舎
通算19戦10勝

血統

父
Dubawi
母
Swift Rose

主な成績

2026年
ロッキンジS、シティオヴヨークS(以上、G1・イギリス)、ウッドバインマイル(G1・カナダ)優勝
2025年
ウッドバインマイル(G1・カナダ)、ブリーダーズカップマイル(G1・アメリカ)優勝
2024年
サセックスS、英2000ギニー(以上、G1・イギリス)優勝
近走の成績

表はスクロールすることができます

年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年9月12日
カナダ
ウッドバイン
芝1,600メートル ウッドバインマイル(G1) 1着
2026年8月22日
イギリス
ヨーク
芝1,400メートル シティオブヨークS(G1) 1着
2026年6月16日
イギリス
アスコット
芝1,600メートル クイーンアンS(G1) 6着
2026年5月16日
イギリス
ニューベリー
芝1,600メートル ロッキンジS(G1) 1着
2026年4月10日
アメリカ
キーンランド
芝1,600メートル メーカーズマークマイル(G1) 4着
デルマー競馬場で行われた昨年は内ラチ沿いから突き抜けて快勝。持ち味とする爆発的な瞬発力と米国の短い直線との相性が抜群で、主戦場の欧州よりも信頼性は高い。直近5年のブリーダーズカップマイルで4勝と、勝てる馬、勝ち方を知り尽くすチームの力で連覇は濃厚か。
イギリス

レイクフォレスト

LAKE FOREST(GB)
せん5歳 W.ハガス 厩舎
通算21戦5勝

血統

父
No Nay Never
母
Lady Aquitaine

主な成績

2026年
シティオブヨークS(G1・イギリス)、ターフマイルS(G1・アメリカ)2着
2025年
シティオブヨークS(G1・イギリス)2着
2024年
コモンウェルスC(G1・イギリス)2着
近走の成績

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年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年10月3日
アメリカ
キーンランド
芝1,600メートル ターフマイルS(G1) 2着
2026年8月22日
イギリス
ヨーク
芝1,400メートル シティオブヨークS(G1) 2着
2026年7月29日
イギリス
グッドウッド
芝1,600メートル サセックスS(G1) 7着
2026年7月28日
イギリス
グッドウッド
芝1,400メートル レノックスS(G2) 1着
2026年6月20日
イギリス
アスコット
芝1,200メートル クイーンエリザベス2世ジュビリーS(G1) 5着
前走ターフマイルSでは直線で進路を確保して追い込み、レトリカルの2着。キーンランドの芝にも対応した。流れが速くなれば持ち前の末脚が生きる。
アメリカ

デターミニスティック

DETERMINISTIC(USA)
牡5歳 M.クレメント 厩舎
通算17戦10勝

血統

父
Liam’s Map
母
Giulio’s Jewel

主な成績

2026年
マンハッタンS、フォースターデイヴS(以上、G1・アメリカ)優勝
2025年
マンハッタンS、フォースターデイヴS(以上、G1・アメリカ)優勝
近走の成績

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年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年9月12日
カナダ
ウッドバイン
芝1,600メートル ウッドバインマイル(G1) 2着
2026年8月8日
アメリカ
サラトガ
芝1,600メートル フォースターデイヴS(G1) 1着
2026年6月6日
アメリカ
サラトガ
芝1,900メートル マンハッタンS(G1) 1着
2026年5月2日
アメリカ
アケダクト
芝1,800メートル フォートマーシーS(G3) 1着
2025年8月2日
アメリカ
サラトガ
芝1,600メートル フォースターデイヴS(G1) 1着
昨年5月からG1レース4勝を含む6連勝を記録するなど、マイルから2,000メートルの米芝路線で頭ひとつ抜けた存在。前走のウッドバインマイルではノータブルスピーチに差し込まれて連勝が止まったが、当時の6頭立てから頭数が増え、直線も約80メートル短くなる今回は逆転も。
アメリカ

レトリカル

RHETORICAL(USA)
せん5歳 W.ウォルデン 厩舎
通算12戦7勝

血統

父
Not This Time
母
Sheet Humor

主な成績

2026年
ターフマイルS、ターフクラシックS(以上、G1・アメリカ)優勝
2025年
ターフマイルS(G1・アメリカ)優勝
近走の成績

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年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年10月3日
アメリカ
キーンランド
芝1,600メートル ターフマイルS(G1) 1着
2026年8月8日
アメリカ
サラトガ
芝1,600メートル フォースターデイヴS(G1) 4着
2026年6月6日
アメリカ
サラトガ
芝1,900メートル マンハッタンS(G1) 4着
2026年5月2日
アメリカ
チャーチルダウンズ
芝1,800メートル ターフクラシックS(G1) 1着
2026年4月10日
アメリカ
キーンランド
芝1,600メートル メーカーズマークマイル(G1) 3着
ターフマイルSを連覇し、今年はターフクラシックSも勝利。当地の芝マイルで高い適性を示しており、先行して粘り込む競馬は強力。展開次第で主役を脅かす。
アイルランド

トゥルーラブ

TRUE LOVE(IRE)
牝3歳 A.オブライエン 厩舎
通算15戦6勝

血統

父
No Nay Never
母
Alluringly

主な成績

2026年
フォレ賞(G1・フランス)優勝、英1000ギニー(G1・イギリス)優勝
2025年
チヴァリーパークS(G1・イギリス)優勝
近走の成績

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年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年10月4日
フランス
パリロンシャン
芝1,400メートル フォレ賞(G1) 1着
2026年9月12日
アイルランド
レパーズタウン
芝1,600メートル メイトロンS(G1) 6着
2026年8月9日
フランス
ドーヴィル
芝1,300メートル モーリスドゲスト賞(G1) 5着
2026年7月12日
フランス
ドーヴィル
芝1,400メートル ジャンプラ賞(G1) 2着
2026年6月19日
イギリス
アスコット
芝1,590メートル コロネーションS(G1) 3着
英1000ギニーと前走フォレ賞を制した欧州の実力牝馬。1,400メートルから1,600メートルで高い能力を示し、速い流れでも末脚を使える。米国の小回りに対応できれば上位争いは十分。
日本

アスクイキゴミ

ASK IKIGOMI(JPN)
牡3歳 栗東・藤原 英昭 厩舎
通算3戦2勝

血統

父
ロードカナロア
母
インピード

主な成績

2026年
NHKマイルカップ(GⅠ)2着
近走の成績

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年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年5月10日
日本
東京
芝1,600メートル NHKマイルC(GⅠ) 2着
2026年4月4日
日本
阪神
芝1,600メートル チャーチルダウンズC(GⅢ) 1着
2026年2月1日
日本
東京
芝1,600メートル 3歳新馬 1着
プレエントリーの段階では除外対象だったが、複数馬の回避で繰り上がりでの出走がかなった。相手関係も大幅に強化するが、2020年には繰り上がり出走の3歳馬オーダーオブオーストラリアが波乱を呼んでおり、上位争いのチャンスもあるはず。
日本

ルガル

LUGAL(JPN)
牡6歳 栗東・杉山 晴紀 厩舎
通算23戦5勝

血統

父
ドゥラメンテ
母
アタブ

主な成績

2024年
スプリンターズS(GⅠ)優勝
近走の成績

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年月日 開催国・競馬場 距離 レース名 着順レース映像
2026年9月27日
日本
中山
芝1,200メートル スプリンターズS(GⅠ) 14着
2026年6月20日
イギリス
アスコット
芝1,200メートル クイーンエリザベス2世ジュビリーS(G1) 8着
2026年3月28日
UAE
メイダン
芝1,200メートル アルクオーツスプリント(G1) 2着
2026年2月28日
日本
中山
芝1,200メートル オーシャンS(GⅢ) 3着
2025年12月27日
日本
阪神
芝1,400メートル 阪神C(GⅡ) 1着
2年前のスプリンターズS制覇後は1年ほど精彩を欠いたが、この1年で輝きを取り戻した。今春のアルクオーツスプリントでは勝利に肉薄。3度目の海外で結果を出し、6月の英国遠征も着順(8着)ほど内容は悪くなかった。

その他の出走馬

  • プエルトリコ

    昨年はジャンリュックラガルデール賞、クリテリウムアンテルナシオナルと2歳G1を連勝。今年は勝ち切れていないが、前走フォレ賞3着で復調の兆し。巻き返しを図る。
  • フォーミダブルマン

    昨年のブリーダーズカップマイルではノータブルスピーチの2着。今年もシューメーカーマイルSを制して能力を示した。近走に波はあるものの、マイル戦での先行力と経験は侮れない。
  • ファクトゥールシュヴァル

    2024年ドバイターフの覇者。今秋は米国に拠点を移し、キーンランドの芝条件戦で勝利して復調を示した。実績は十分だが、全盛期の切れ味を取り戻せるかが焦点。
  • カボスピリット

    前走シティオブホープマイルSで久々の重賞勝利。45戦の豊富な経験を持ち、前で運べる機動力が持ち味だ。ただしG1の強豪相手では、先行してどこまで踏ん張れるかが鍵。
  • キラート

    昨年のサセックスSで波乱の勝利を収めた実力馬。今年も前走ダニエルウィルデンシュタイン賞を制して復調した。末脚がはまれば怖いが、相手強化と米国の小回りが課題となる。
  • ブリリアントバーティ

    昨年のワイズダンSを制した芝の実績馬。今年はリステッドで勝利を挙げ、前走のターフマイルSは4着だった。豊富な経験は強みだが、G1級の決め手勝負ではもう一段の上積みが求められる。

国旗は「調教国」、英語表記右の国コードは「生産国」

引用元:JRA-VAN World(外部サイトに遷移します)

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