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2026年11月1日

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開催競馬場・今日の出来事(11月1日(日曜))

今日の出来事

第4回東京第11日(11月1日(日曜))

出走取消

4R

5番 サルサベガ(丸山 元気騎手)
右後肢挫創のため

6R

13番 ソリッドベーシス(▲大久保 友雅騎手)
左後肢跛行のため

7R

11番 アンシュウマト(三浦 皇成騎手)
左後肢跛行のため

競走中疾病

2R

15番 タワーレイヴン(木幡 巧也騎手)
競走中に心房細動を発症

9R

8番 ショウナンアレクサ(石橋 脩騎手)
競走中に右前肢跛行を発症

「ベストターンドアウト賞」受賞者の発表および受賞者コメント

第174回天皇賞(秋)(GⅠ)のパドックで、「ベストターンドアウト賞」(Best Turned Out Award)の審査が行われました。

受賞者

マスカレードボール 花本 昇調教助手(手塚 貴久厩舎)

審査委員

松山 康久氏(元JRA調教師)

  • 受賞者 花本 昇調教助手のコメント

    この度は、名誉あるベストターンドアウト賞を受賞することができ大変嬉しく思います。この賞に恥じぬ様に、今後も精進して参ります。

柴田 善臣元騎手 引退式

本日の東京競馬最終レース終了後、9月18日(金曜)付けで騎手を引退した柴田 善臣元騎手の引退式が行われました。

  • コメント

    こんなにたくさんの皆さんが残っていただいてびっくりしました。やっぱり長く騎手をしていた甲斐があるというか、そんなにいいことしていないのに、すごいですね。また、これからJRAとジョッキーが協力をして、いい競馬をファンの皆さんに見せなきゃなという強い思いもまた持ちました。本当に長い間、ありがとうございました。


今日の出来事

第4回京都第11日(11月1日(日曜))

競走中止

4R

8番 シークレットシティ(上野 翔騎手)
競走中に異常歩様となったため、2号障害手前で競走を中止

6R

9番 オールベット(北村 友一騎手)
最後の直線コースで急に内側に逃避し、騎手が落馬したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:首・右腕の負傷

競走中疾病

6R

16番 ヴァルキリーキック(菊沢 一樹騎手)
競走中に鼻出血を発症

12R

8番 プチプラージュ(▲和田 陽希騎手)
競走中に鼻出血を発症

騎手変更

8R

14番 ガウディ
北村 友一騎手(55.0kg)⇒池添 謙一騎手(55.0kg)

11R

5番 ビップデイジー
北村 友一騎手(54.0kg)⇒西村 淳也騎手(54.0kg)

落馬負傷のため

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