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2026年7月19日

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開催競馬場・今日の出来事(7月19日(日曜))

今日の出来事

第2回福島第8日(7月19日(日曜))

競走中止

7R

14番 スルーザゴールド(杉原 誠人騎手)
疾病を発症したため、4コーナーで競走を中止
馬:熱中症
騎手:異状なし

第2回福島競馬リーディングジョッキーは、坂井 瑠星騎手!

坂井 瑠星騎手(栗東:矢作 芳人厩舎所属)は、第2回福島競馬で16勝をあげ、開催リーディングジョッキーとなりました。

  • コメント

    今回、夏の福島に来るにあたって、絶対に戸崎さんを倒してリーディングをとるという非常に強い気持ちを持って臨んだ4週間だったので、最高の気分です。(最終日は)良いレースをできればと思っていましたし、本当に嬉しいです。4年ぶりに福島で騎乗することになったので、福島のファンの皆さんに会うこともなかなか無かったですし、1番は本当に良い馬に沢山乗せていただいたので、頑張ってくれた馬と、依頼を下さった関係者、ファンの皆さんの声援のおかげでここまで来られたと思います。またどこかのタイミングで福島に行けたらなと思いますし、この後もまだ夏競馬続いていくので、暑い中ですけど皆さん応援よろしくお願いします。

【第2回福島競馬リーディングジョッキー順位】
1位 坂井 瑠星騎手 (16勝、2着 6回、3着 3回)
2位 戸崎 圭太騎手 (15勝、2着 10回、3着 10回)
3位 荻野 極騎手 (6勝、2着 6回、3着 6回)

今日の出来事

第2回小倉第8日(7月19日(日曜))

競走除外

7R

8番 タガノアルブラック(幸 英明騎手)
発馬機内でくぐり、両頚部打撲傷を発症したため

競走中止

4R

14番 アイスフォーク(M.デムーロ騎手)
疾病を発症したため、3コーナーで競走を中止
馬:左前肢跛行
騎手:異状なし

11R

5番 エヒト(吉村 誠之助騎手)
疾病を発症したため、4コーナーで競走を中止
馬:左後肢跛行
騎手:異状なし

競走中疾病

2R

2番 ハクサンテドリガワ(松若 風馬騎手)
競走中に鼻出血を発症

6R

4番 フレアオブセンス(西村 淳也騎手)
競走中に鼻出血を発症

2026年夏の小倉競馬リーディングジョッキーは、松山 弘平騎手!

松山 弘平騎手(栗東:フリー)は、第2回小倉競馬で16勝をあげ、開催リーディングジョッキーとなりました。

  • コメント

    まずは嬉しい気持ちと、この暑さの中頑張ってくれた馬たち、そして関係者の方々、また今日こうして応援してくださる皆様に感謝したいなと思います。北九州記念も勝つことができましたし、本当に自分の中で小倉は相性の良い競馬場だと思っていますし、その競馬場でこうしてリーディングを取ることができて嬉しく思います。まだまだ頑張りたいですし、先輩だったり後輩だったり、みんなで切磋琢磨して頑張っていきたいなと思っています。ここまでいい流れで来れているので、続けていきたいという風に思います。今日は暑い中、沢山の方々にお集まりいただきありがとうございます。またジョッキーみんなで競馬を盛り上げていきたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いします。

【夏の小倉競馬リーディングジョッキー順位】
1位 松山 弘平騎手 (16勝、2着 6回、3着 5回)
2位 田山 旺佑騎手 (9勝、2着 5回、3着 3回)
3位 西村 淳也騎手 (8勝、2着 7回、3着 6回)

サマー2000シリーズ 第3戦


今日の出来事

第1回函館第12日(7月19日(日曜))

騎手変更

2R

7番 ミスチヴマリアンヌ
▲大久保 友雅騎手(52.0kg)⇒佐々木 大輔 騎手(55.0kg)

5R

4番 テンカタイヘイ
▲大久保 友雅騎手(52.0kg)⇒丹内 祐次騎手(55.0kg)

6R

16番 ディサイドオンミー
▲大久保 友雅騎手(52.0kg)⇒古川 吉洋騎手(55.0kg)

病気のため

制裁

2R

大久保 友雅騎手は、本日の2Rで7番ミスチヴマリアンヌに騎乗予定でしたが、体重の調整ができず疾病(脱水症)を発症し騎手変更となったことについて、8月1日(土曜)から8月2日(日曜)まで騎乗停止となりました。

鷲頭 虎太騎手 最終騎乗後のコメント

鷲頭 虎太騎手(栗東:フリー)は、本日の函館7R(12番リピース 10着/14頭)が最後の騎乗となりました。

  • 鷲頭 虎太騎手のコメント

    まずは最後のレースを無事に終えることができて良かったです。最後の最後まで競馬は難しいなと感じました。これまでたくさん学ぶことも多かったですし、それらを調教助手目線としてこれからの競馬につなげていくことができたら良いなと思います。これからは福永 祐一厩舎の一員として、次はジョッキーを送り出す側にシフトチェンジして、一から頑張っていければと思いますので、温かく見守っていただけると幸いです。ありがとうございました。

2026年函館競馬リーディングジョッキーは、丹内 祐次騎手!

丹内 祐次騎手(美浦:フリー)は、第1回函館競馬で16勝をあげ、開催リーディングジョッキーとなりました。
丹内 祐次騎手には、北海道競馬記者クラブから「北海道競馬記者クラブ賞」が贈られました。

  • コメント

    函館リーディングは、僕の長年の夢であり、目標でした。函館に来始めてから、リーディングを獲るまでに時間がかかりましたが、今日こうやって地元(函館)の皆様の声援のおかげで獲ることができて、本当に感動しています。今年もダメかなと思っていて、開催5週目に(6勝の)固め打ちをしてトップに立ったのですが、正直トップに立つのが1週早かったかなという思いもありました。毎日会うたびに関係者の皆様に『リーディング頑張って』という声援をいただき、それが力となり頑張ることができました。今日は、リーディングを獲れたということが心にすごく残り、今とても幸せな気持ちです。

【2026年函館競馬リーディングジョッキー順位】
1位 丹内 祐次騎手 (16勝、2着 12回、3着 14回)
2位 横山 和生騎手 (13勝、2着 14回、3着 6回)
3位 横山 武史騎手 (12勝、2着 11回、3着 8回)
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